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【ライブ・イベント スケジュール】

02月19日(日) 【大野雄二トリオライブ】

大野雄二(Pf)、上村信(B)、市原康(Ds)

OPEN/17:30 START/18:00 全席自由(入場整理番号あり)
前売 一般¥4,500/高校生以下 ¥3,500
当日 一般¥5,000/高校生以下 ¥4,000

予約受付中(メールまたは電話 042-751-5011)
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
お振込み先(クリック)

※チケット番号が入場整理番号となっております。


【大野雄二(Pf)】

ohno

静岡県熱海市出身。 小学校でピアノを始め、高校時代にジャズを独学で学ぶ。慶應大学在学中にライト・ミュージック・ソサエティに在籍。藤家虹二クインテットでJAZZピアニストとして活動を始める。その後、白木秀雄クインテットを経て、自らのトリオを結成。解散後は、作曲家として膨大な数のCM音楽制作の他、「犬神家の一族」「人間の証明」などの映画やテレビの音楽も手がけ、数多くの名曲を生み出している。リリシズムにあふれた、スケールの大きな独特のサウンドは、日本のフュージョン全盛の先駆けとなった。その代表作「ルパン三世」「大追跡」のサウンド・トラックは、70年代後半の大きな話題をさらった。近年は作曲活動としては「ルパン三世」とNHKテレビ「小さな旅」に絞り、再びプレイヤーとして活動を開始。大野雄二トリオでの活動に加え、2006年にYuji Ohno & Lupintic Fiveを結成し精力的な作品リリースを続け都内ジャズクラブから全国ホール公演、ライブハウス、ロックフェスまで積極的にライブを行う。2016年にはメンバー編成を新たに、Yuji Ohno & Lupintic Sixを結成、その勢いは止まらない。


【上村信(B)】

kamimura

上村 信 (かみむら しん)
1964年12月18日生まれ、群馬県前橋市出身。大学時代にベースを始め、独学。25歳の時にミュージシャンに転職、当時住んでいた名古屋で活動を開始する。92年に大坂昌彦&原朋直クインテットに参加。後に上京し、原朋直4、大山日出男4、大森明4、椎名豊3、原大力4、岡崎Brothers、川上さとみ3、the MOST、東京銘曲堂(T.M.D.)、福田重男3など、多くのグループに在籍し、数多くのレコーディングやツアーをこなす。  現在は、自身の上村信カルテットやデュオでの活動の他、三木俊雄フロントページオーケストラ、近藤和彦4、松島啓之5など、首都圏を中心に様々なセッションで活躍中。2011年には初のリーダーアルバム『Transience』を発表。ハーモニーセンスの良さと、安定した力強いビートを生かした的確かつ上質なサポートで、多くのミュージシャンから厚い信頼を寄せられている。


【市原康(Ds)】

ichihara

1969年 早稲田大学在学中、ジョージ大塚氏に師事。同大学スイング&ジャズ研究会、モダンジャズ研究会を経てプロとしての活動にはいる。 ・ 1975.1-11渡米 惣領泰則グループ「BROWN RICE」に参加。BROWN RICEメンバーとして エンゲルベルト・フンパーディンク 北南米ツアーに参加 、ラスベガスにてレコーディング・他全米で活動 ・ 1975.11- 帰国後、ジャズドラマー、スタジオミュージシャンとして各種アルバム、映画音楽、CM音楽のレコーディング、ライブ演奏、コンサート、TV出演などの活動を続け、現在に至っている。



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02月25日(土) 【ラテンマニア 第2回 イレギュラーライブ!!】

ラテンマニア
ratin


OPEN/18:00 START/18:30 全席自由(1drink付き)
チケット:¥1,500

相模原 ラテンジャズの最高峰 「ラテンマニア」 第二回 イレギュラーライブ!!
好評のファーストライブから半年、パワーアップして帰ってきました。
ラテンジャズという、ラテンのリズムにジャズを取り入れた、ご機嫌な音楽。
さらに、パワフルなビックバンドサウンドで皆さんをお迎えいたします!!

チケットに関するお問い合わせ:contact@latinmania.net
ラテンマニア公式HP:http://www.latinmania.net/

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03月12日(日) 東日本大震災復興支援イベント【愛をつなごう!文化祭!第12弾】

11時30分Open/20時close
チケット 大人1200円/小中学生800円/未就学児無料

キッズイベント「おやこでたのしむぶんかさい」
12時〜14時ころ

東日本大震災復興応援イベント「愛をつなごう!文化祭!!」第十二回目の開催です。

震災から6年が経ちます。
あの頃産まれた子供たちが小学生になります。
それだけ時が経ったのだと実感することもあるけれど、まだまだ6年…。
あらゆる意味で復興にはとてつもない時間がかかるのだという実感の方が強く、永く根気よく、向き合っていかなければならないと感じます。

そして、あの日から学んで来たことを伝えていかなければ。

さて。
2011年8月以来開催してまいりましたこのイベントは「楽しく過ごして応援もできちゃう。」素敵なイベントです。 最近では「防災について考える日」にもなりつつあります。
難しい話もみんなで楽しく考えれば、より吸収できるのではないでしょうか。
ちょっとマジメに書いていますが、実はとっても楽しいイベントです。
ミュージシャンたちによる音楽ライブ、パフォーマンス、ヒーリングタロットや、雑貨販売などなど。
そして、もちろん東北物産の販売やワカメしゃぶしゃぶのサービスもありますよ!
是非、大切な方とお越しくださいませ。

https://www.facebook.com/events/589550637911267/

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03月25日(土) 【叶友理子 MAPLE HALL LIVE Vol.8
Special guest 久武 麻子 cello】

叶 友理子
kanou


OPEN/17:30 START/18:00 全席自由(1drink付き)
チケット:一般前売¥3,000/中校生以下¥1,000引き 当日¥500増

予約受付中 (メールまたは電話 042-751-5011)
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
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04月08日(土) 【神保 彰 ワンマンオーケストラ ドラムからくり全国行脚2017】



【特別企画ワークショップ:ドラムクリニック】
講師:神保 彰
OPEN/15:00 START/15:30
前売 一般¥2,500(税込)
当日 一般¥3,000(税込)
高校生以下¥1,000 引き
見学のみ \1,500(当日\2,000)
※定員20名に達し次第募集終了します。

【神保 彰 ワンマンオーケストラ ドラムからくり全国行脚2017】
出演:神保 彰
OPEN/18:30 START/19:00 全席自由(1Drink付き)
前売 一般¥4,300(税込)
当日 一般¥4,800(税込)
高校生以下¥1,000引き
※チケット番号が入場整理番号となっております。

2017年1月4日午前11時よりメイプルホールにて予約受付開始
メールまたは電話 042-751-5011
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
お振込み先(クリック)


主催:潟ーヴィン(メイプルホール) 
企画制作:潟nンズオン・エンタテインメント


【神保 彰】

jimbo

1980年、カシオペアでプロデビューして以来、四半世紀の長きにわたって常に音楽シーンの最先端を走り続けるトップ・ドラマー。 ミディードラムトリガーシステムを駆使した、ワンマン・オーケストラとでもいうべき独自の演奏スタイルを編み出す。驚異的な演奏テクニックとモダンテクノロジーの融合による前人未踏のパフォーマンスは見る者を圧倒し、その評価は国内はもとより、広く全世界に轟いている。 1999年、英ドラム誌 “RHYTHM”読者人気投票第2位。2000年、世界で最も権威あるドラム専門誌である、米“MODERN DRUMMER MAGAZINE”が6月号の表紙に神保を起用し、10数ページにわたる特集を組む。日本人、アジア人として初の快挙。 2003年、創刊20周年を迎えたリズム&ドラム・マガジンが初めて行なった読者人気投票において、堂々の一位を獲得。 2007年、ニューズウィーク誌の特集「世界が尊敬する日本人100人」に選出される。 2009年、全米打楽器協会コンベンション PASIC2009に参加。史上最大の観客動員を記録し話題となる。 2010年、プロデビュー30周年。 2011年、国立音楽大学ジャズ専修客員教授に就任。 カシオペアのサポート等の国内でのバンド活動に加えて、ワンマンオーケストラ名義のパフォーマンスやセミナーで世界中をツアーし、多忙な日々を送っている。



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04月09日(日)【まいんど&かんぱにー ちょっとらいぶvol.3】





16:00オープン 16:30スタート 入場料¥2,000 ドリンク別

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04月22日(土) 【岡林信康弾き語りライブ2017 相模原】

OPEN/17:30 START/18:00 全席自由(1Drink付き)
前売 一般¥5,500(税込)
当日 一般¥6,000(税込)
※チケット番号が入場整理番号となっております。

メールまたは電話 042-751-5011
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
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【岡林信康】
okabayashi

岡林信康(おかばやしのぶやす)
1946年7月22日生まれ。滋賀県出身。父はキリスト教会の牧師。同志社大学神学部在学中に東京・山谷のドヤ街で日雇労働者生活を体験して大学をドロップアウト、その頃見た高石友也フォークコンサートに感銘を受け、作詞作曲を独学で開始。1968年山谷ブルース(ビクター)でレコードデビュー、翌69年ファーストアルバム『わたしを断罪せよ』を発表した。当時“フォークの神様”と呼ばれて若者の、時代の、カリスマ的アーティストとして君臨した。その後ロックに転身、はっぴいえんどやムーンライダーズをバックに配した楽曲も残されている。人気絶頂の1971年『俺らいちぬけた』を発表して“音楽産業”としての若者音楽シーンから姿を消し京都府下の山村で暮らすようになる。山村生活は約5年に及んだ。その暮らしの中で、演歌に開眼、75年美空ひばりが岡林作品「月の夜汽車」「風の流れに」を取り上げ大きな話題となった。 80,90年代は日本の民謡や盆踊りに受けつがれた日本のリズムをベースにしたエンヤトットミュージックを創出し、韓国の打楽器グループ「サムルノリ」やフリージャズの山下洋輔とジョイントを行うなどその活動範囲を拡大。またイスタンブール、マレーシア、ソウル、北京、広州、天津、深州の中国四大都市や中国領の内モンゴル、そしてバンクーバー、シアトルなど海外公演も積極的に行い、エンヤトットバンドと共に日本のリズムをアピールし続けた。 2013年45周年を迎え、12月日比谷公会堂で記念コンサートを開催。弾き語り、ロック、エンヤトットミュージック等それまでの音楽的歩みの全てを披露し、45年の歌手生活にひとつの区切りをつけた。 2015年、原点に戻って弾き語りツアーを開始、現在各地で精力的にライブ活動を行っている。



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GREEN & MAPLE SOUND CONNECTION Vol.7

06月18日(日) 【本多俊之 SMILE! SPECIAL CONCERT featuring2Saxophones,Piano,&Vocal】


このライブは相模女子大学グリーンホール(相模原市文化会館)多目的ホール
で開催されます

出演:本多俊之(sax) 彦坂眞一郎(sax)、本多尚美(pf)、 スペシャル・ゲスト:辛島小恵(voc)

OPEN/16:30 START/17:00 全席指定
前売 一般¥3,000/当日 一般¥3,500 高校生以下¥500引き・ 車椅子席500円引き


先行発売日:2017年3月15日(水) ※メイプルホール及びチケットムーヴ.netにて取扱い

一般発売日:2017年3月22日(水)

お問合せ:
メイプルホール:メールまたは電話 042-751-5011
チケットムーヴ.net : http://move-ticket.pia.jp
チケットMove:042-742-9999
チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:324-513)
※高校生以下チケットは、メイプルホール、チケットMoveのみ取扱い。

メイプルホールにてご購入の場合:
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります お振込み先(クリック)

その他のチケット販売所:
・相模女子大学グリーンホールチケットカウンター
・杜のホールはしもとチケットカウンター
・相模原市民会館チケットカウンター

主催:潟ーヴィン(メイプルホール) 
共催:公益財団法人相模原市民文化財団 


【本多俊之(sax)】

honda

サックス奏者、作・編曲家、プロデューサー。 1957年東京生まれ。AB型、牡羊座。恐竜好き、ジョギング好きでも知られる。 大学在学中の1978年に初リーダーアルバム「バーニング・ウェイブ」を、L.A.のフュージョングループ”シー・ウィンド”を従えて発表。以来、チッ ク・コリア、フレディー・ハバード、レッド・ミッチェル、クリストファー・クロス等、内外の著名ミュージシャンと共演。日本を代表するサックス奏者である。特にソプラノ・サックスの音色の美しさには定評があり右に出る者はいない。 作・編曲家としても、TVドラマ、CM、映画、クラシック音楽まで多才な才能ぶりは良く知られるところ。 日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞した「マルサの女」(伊丹十三 監督)をはじめとする伊丹作品群の他、世界公開となったアニメーション映画「メトロポリス」(原作:手塚治虫、脚本:大友克洋、監督:りんたろう)、 日仏合作アニメーション映画「よなよなペンギン」(監督:りんたろう)などのサウンドトラック、「ニュースステーション」「クローズアップ現代」「土曜ス ポーツタイム」などのテーマ曲、 NHK朝の連続テレビ小節「風のハルカ」(作:大森美香、主演:村川絵梨)、NHK BSプレミアム連続時代劇「陽だまりの樹」(原作:手塚治虫、主演:市原隼人、成宮寛貴)、フジテレビ系連続ドラマ「家族ゲーム」(?原作:本間洋平 出演:櫻井翔、神木隆之介、他)などTVドラマも多い。 クラシックサックス奏者須川展也からの委嘱作品「Concero du vent」は、BBCフィルハーモニック・オーケストラ(指揮:佐渡裕)で録音され、イギリスのクラシック名門レーベルCHANDOSからリリースされている。 吹奏楽イベント「バンド維新」からの委嘱曲「Take It Easy」「Cretaceous Wind(白亜の風)」は航空自衛隊航空中央音楽隊で録音されている。 舞台音楽としては「港町十三番地」(主演:宮本信子、脚本:長谷川康夫、演出:井上思)、ミュージカル「最悪な人生のためのガイドブック」(主演:川平慈 英、作・演出:鈴木聡)、「しあわせのつぼ」(主演:宮本信子、作・演出:福島三郎)、「魔法の万年筆」(主演:稲垣吾郎、作・演出:鈴木聡)などが有る。 バーニングウェイブによるPIT INNでのライブ・アルバム「コンドルは飛んで行く」、サックス五重奏のみでドラマ音楽を担当した「家族ゲーム」(櫻井翔版)など、オリジナル・アルバム、サウンドトラック・アルバム共に多数リリース。 アドルフ・サックス生誕200周年を記念したCDアルバム「GREETINGS?アドルフ・サックスに捧ぐ?」は、サクソフォン・アンサンブルの新たな可能性を示唆している。 トルヴェール・クヮルテットと吹奏楽団をフィーチャーした新作アルバムの録音が終了したばかり。リリースが待たれる


【彦坂眞一郎(sax)】

hikosaka

東京藝術大学大学院修了。安宅賞受賞。CBSソニー「ザ・ニューアーティスト・オーディション '88」においてFM東京賞、クリスティン・リード賞受賞。99年東京オペラシティリサイタルシリーズ「B→C」出演。上野学園大学教授。また「裏サックス」メンバーとしても活動中。最近のCDは、08年発売の新井靖志とのデュオによる「6つのカプリス〜2本のサクソフォンのための作品集〜」、09年発売のソロCD「明日の方へ」(共にマイスター)。使用楽器:セルマーシリーズUGP



【本多尚美(pf)】

naomi

高校時代よりジャズピアノを本田竹曠氏に師事。 在学中フュージョンバンド「フィフス・アベニュー」に参加。 国立音大時代は仙波八重子、近藤孝子、各氏に師事しソロ室内楽定期演奏会に出演。 ヤマハパルフェスタにおいて優秀賞を受賞。 1991年、創作日本舞踊「夕鶴」の作曲担当。 1998年、須川展也氏による「メイド・イン・ジャパン」の中の作品ジャズエチュードを俊之氏と共に作曲。 2004年より彦坂眞一郎と共に、ハイパー室内楽ユニット「SMILE !」に参加。 2007年、本多俊之作曲「Concerto du vent 〜風のコンチェルト〜」ピアノスクリプト版作成 2010年、CDアルバム「SMILE !」に参加。 2014年、本多俊之最新アルバム「GREETINGS?アドルフ・サックスに捧ぐ?」に参加。 後輩の育成にも力を注いでいる。



【辛島小恵(voc)】

karashima

桐朋学園大学音楽学部、演奏学科声楽専攻 主席卒業。 2007年「レ・ミゼラブル」で女優デビュー。その後「SE・M・PO」「森は生きている」 (主演)「戯伝写楽」「ジェーンエア」「男嫌い」などに出演。 二期会会員。二期会女性ユニット「クリスターレ☆」メンバー



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07月02日(土) 【EnTRANS presents... 《ムッシュかまやつ追悼ライブ》 〜Forever Grateful Monsieur 〜 】

OPEN/17:30 START/18:00 全席自由
前売 一般¥4,000(税込)
当日 一般¥4,500(税込)

高校生以下¥500円引 ※チケット番号が入場整理番号となっております。

メールまたは電話 042-751-5011
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
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【EnTRANS】
entrans

《EnTRANS》
ミッキー吉野(Key&vo)
鳴瀬喜博(B&vo)
八木のぶお(Harp&vo)
ヒダノ修一(太鼓&vo)

Guest/芳野藤丸(G&vo/from SHOGUN


世界的太鼓ドラマー・ヒダノ修一の呼びかけで、2001年に結成。「すべての音楽の入り口となり、やがてトランスしていく」という願いを込めて《EnTRANS/エントランス》として活動スタート。2008年12月までは、スパイダースの井上堯之(G)、ゴダイゴのミッキー吉野、カシオペアの鳴瀬喜博、カーティス・クリーク・バンドの八木のぶお、ヒダノの5人で活動していたが、2009年1月より現在の4人となり2016年に15周年を迎えた。2012年、ムッシュかまやつ氏をゲストに迎えたコンサートを行い好評を博す。ムッシュとはゴールデンカップス時代より親交が深いミッキーをはじめ、エントランスは絶大なリスペクトをしていたが、2017年3月に日本中に惜しまれて78年の生涯を閉じた。

今宵は、ムッシュが遺した歴史的な名作の数々と…《EnTRANS》4人の極上のメロディー。そしてゲストに、日本音楽史に輝くROCK BAND《SHOGUN》のリーダー芳野藤丸を迎えた豪華な編成で、楽しく歌い、語り、盛り上がろう!!



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