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【ライブ・イベント スケジュール】

04月07日(日)
【POINTER BROTHERS LIVE】

出演
村上”PONTA”秀一 (Drums)
中村 きたろー(Bass)
森 俊之(Keyboard)
辻 コースケ(Percussion)
内田 直之(Engineer)


OPEN/16:30 START/17:00 全席自由 1ドリンク付
前売 ¥4,500/当日 ¥5,000 高校生以下¥1,000引

2019年1月8日(火)よりメイプルホールにて予約受付開始
メールまたは電話 042-751-5011
・チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
・ご購入後のチケットのキャンセル・払戻しは受付けておりませんので、ご了承の上ご購入ください。
・お申し込み後10日以内にお支払いが無い場合はご予約は無効となります。
・チケット販売所営業時間:火曜〜日曜10:00〜18:00(月曜定休)
お振込み先(クリック)

※チケット番号が入場整理番号となっております。


pointer

【村上”PONTA”秀一 (Drums)】
ponta

Murakami“PONTA”Shuichi
1951年1月1日 兵庫県西宮市生まれ/山羊座/O型。1972年、フォーク・グループ“赤い鳥”に参加。以降、渡辺貞夫、山下洋輔、 坂本龍一、後藤次利ら、超一流ミュージシャンとセッション、さらに井上陽水、吉田拓郎、山下達郎、松任谷由実、吉田美奈子、矢沢永吉、沢田研二、さだまさし、泉谷しげる、桑田佳祐、長渕剛、EPO、角松敏生、尾崎豊、など、膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加。 03年4月よりフジテレビ系「堂本兄弟」第2期DOMOTO BROS.BANDとしてレギュラー出演。近年のリーダー・アルバムとしては、98年に音楽生活25周年を記念した『Welcome To My Life』、04年には30周年アルバム『MY PLEASURE』を発表。06年には、プログラミング音源に対してドラムでインター・プレイを試みた問題作『Rhythm Designer』が話題に。現在も、サウンド・プロデューサーとしてさまざまなアーティストと新たな音作りを続ける一方、ドラム・クリニックをはじめ、後進の育成、指導にも積極的に力を注ぐ。いちドラマーとしてだけでは捉えきれない高い音楽性と幅広い活動を繰り広げる、日本を代表するトップ・アーティストである。


【中村 きたろー(Bass)】
kitaro

Nakamura Kitaro
1958年6月9日生まれ ’82年〜杏里のツアー、レコーディングに参加。’86年〜久保田利伸のツアー、レコーディングに参加。 ’91年〜近藤房之助のツアー、レコーディングに参加。幻のバンドMANBABOOで「BYO Funkanouche made in sumokyo Japan」をリリース。’92年=アルバム「Royal Straight Soul 3」のレコーディングに参加、アレンジ、ミックスも手掛ける。’95年=小沢健二のツアー、レコーディング、アガルタを結成、ツアー、レコーディングに参加。’97年〜山崎まさよしのツアー、レコーディングに参加。 ’00年=石井 竜也のツアーに参加。’03年=忌野清志郎のツアー、レコーディングに参加。その他、スガシカオ、B’z等のレコーディングなど幅広い活動をしている。現在はプロデューサー&アレンジャーとしても、アナム&マキ、長谷川都などを手掛けている。


【森 俊之(Keyboard))】
mori

Mori Toshiyuki
1964年12月4日生まれ 大阪府出身 射手座 O型 数多くのシンガー&ミュージシャンのサウンド・プロデュース、アレンジ、作曲、ピアノ、キーボードを担当。スガシカオ、角松敏生、大貫妙子のライブ・サポート並びにレコーディング、椎名林檎のレコーディング等。角松敏生のライブにて、世界的ドラマーであるスティーブ・ガッドとの共演。岡本真夜のレコーディングでは、スティーブ・フェローン(Dr)ディーン・パークス(Gt)ポール・ジャクソンJr(Gt)ジミー・ジョンソン(Ba)ジェリー・ヘイ(Tp)等と海外レコーディングを経験。 After School Hangout (林立夫、沼澤尚、鈴木茂、沖山優司、森俊之、高橋幸宏、Leyona) への参加。ジャンルやスタイルを超えるその活動は多岐に渡り、聴くものをその才能で魅了し、サウンド・メイキングからピアノそしてキーボード・プレイに至るまで、卓越した感性を常に発揮する仕事振りは各界で絶賛され、その仕上がりには定評がある。


【辻 コースケ(Percussion)】
tsuji

Tsuji Kosuke
4度のアフリカ〜ケニアでの修行を経て、2003〜2011年basis recordsよりソロ作品『enda safari』を含む7枚のリーダーアルバムをリリース。2010年GONTITIのゴンザレス三上とのDuo「smoked salmon railway machine 」を結成。『SEIZA 』リリース。2013年勝井祐二×沼澤尚×辻コースケ『Live at NAVARO』リリース。ソロでの活動の他、goma&the jungle rhythm section 、カセットコンロス、Orquesta Nudge! Nudge!、のメンバーであり、GONTITI 、DJ井上薫、沼澤尚、勝井祐二、佐藤タイジ、照井利幸、椎野恭一、森俊之、Leyona 、Anyango、JEFF MILLSなど様々なジャンルの音楽家と活動中。


【内田 直之(Engineer)】
uchida

Uchida Naoyuki
LITTLE TEMPO、OKI DUB AINU BAND、DRY&HEAVY、FLYING RHYTHMS...のメンバーでもあり、ミックス・エンジニアとしても日々多忙を極める、日本が世界に誇るミックスエンジニアでありDUBエンジニア。レコーディングスタジオからダンスフロアまで、ミュージシャンやアーティストの素材を引き出し、唯一無比のDUBマジックによってシンプルかつフリーキーにサウンドを仕立て上げる、ワイルドスタイルなDUB MIX。 人力で野生なミックスでリズムを強化し、そのスペーシーな空間作りは多くの音楽ラヴァーズの心をとらえて離さない。




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04月13日(土) 【ラテンマニア レギュラーライブ in MAPLE HALL】

ラテンマニア
ratin


OPEN/14:00 START/14:30
全席自由 1ドリンク付
チケット料金1,500円(税込)

チケットに関するお問い合わせ:contact@latinmania.net
ラテンマニア公式HP:http://www.latinmania.net/

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08月03日(土) 【南佳孝 Soloism 2019】

出演:南佳孝

南佳孝Soloism
洋楽・邦楽問わず、南佳孝セレクションの楽曲をギター・ピアノで弾き語るLIVEスタイル。
オリジナル曲もバンドスタイルでは演奏してないレアな楽曲を演奏。
至極な大人の時間を感じられるライブ。

OPEN/15:30 START/16:00 全席自由
前売¥5,500(税込)
※当日券販売のある場合500円up

※チケット番号が入場整理番号となっております。

一般発売2019年6月1日(土)

【企画制作】キャピタルヴィレッジ

予約受付中(メールまたは電話 042-751-5011)
ご購入後のチケットのキャンセル・払戻しは受付けておりませんので、ご了承の上ご購入ください。
チケット代お支払い方法は、直接ご来館頂きお支払頂くか「横浜銀行」へのお振込みとなります。
お振込み先(クリック)


【南佳孝】

minami

南佳孝(Yoshitaka Minami)
東京都大田区出身 シンガーソングライター 1973年に松本隆プロデュースによるアルバム「摩天楼のヒロイン」でデビュー。 1979年に発売された「モンロー・ウォーク」を郷ひろみが「セクシー・ユー」のタイトルでカバーして大ヒット。1981年 片岡義男の小説が原作の映画「スローなブギにしてくれ」の主題曲を歌い、印象的な歌いだしでヒットとなり、1991年にホンダのイメージソングとなる。2017年5月10日、杉山清貴とライブで競演したことをきっかけに、カバー曲と書き下ろし3曲の全10曲を収録したコラボアルバム南佳孝&杉山清貴「Nostalgia」を発売。同12月1日アナログ専門T-ANNEXレーベルよりアナログ盤「EVERYTIME WE SAY GOODBYE」発売する。2018年1月24日にシングル「ニュアンス」を発売。作詞:来生えつこ、作曲:南佳孝、アレンジャーに井上鑑のコンビ作。NHKラジオ深夜便“2018年1〜3月深夜便のうた“で放送される。そして、デビュー45周年に待望のオリジナルフルアルバム「Dear My Generation」を2018年9月26日に発売。ライブ活動のほか、楽曲提供、CMソングやナレーションも行う。

南佳孝公式ホームページ http://www.minamiyoshitaka.com



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